日本に食糧危機が来ます。現在、メディアなどでは、食糧の価格の高騰が取り上げられているが、それ以上に大変な問題がある。それは、食糧不足だ。以前のオイルショックの時、トイレットペーパーがなくなるという事件が起きた。今回は、それの食糧版が起こりそうだ。これは、メーカーや商社からの情報で、食べ物がお客へ届けられるまでのルートを説明すると。まず、食材を一括して、メーカーや商社がとてもたくさんの量を購入し、そこから、食品会社等で加工し、それを食品卸売業者が購入する。その後、小売店や飲食店に届けられ、お客が購入する。
現在、食糧難が起きそうな現状を説明すると。食材を確保しているべき、メーカー・商社に原料をなるものが入っていない状態になっている。しかも、すでに2か月くらい経過しているらしい。これは、食品の生産が完全にストップしている状態といえる。さらに、また問題となるのが、食品卸売メーカーは、本来売っている品物が入ってこないため、別のものはいかがでしょうかと小売店に勧めてきます。小売店も仕方なく、その商品を購入する。そうすると、その商品がなくなると思い、買い込みに走ります。そうすると、普通だと、3か月は提供できるだけの量があっても、全員が買い込みに走るため、1か月ももたずに、その品物がなくなる。なくなると、次の品物へと移行していき、またこの現象はどんどん加速する性質をもつため、最後は何もなくなるという現象がおこる。件名にて、日本に食糧危機が来ると書いたが、本当に来るかどうかは正直なところ神のみぞ知るものだが、非常に危険な状況にあるといって過言ではない状態!店頭からバターがなくなったようにわずか数日で店頭から食料が消えてしまう日が近いかもしれない。。。今のうちに缶詰や玄米(2年もつ)もしくは非常用の米(ネットで備蓄王と検索)を1人あたり30kg購入すること。なお、秋には日本経済がデフォルト(破綻)するかもしれないので、これが起きても確実に食糧危機になる。今年度末にはアメリカと日本経済が崩壊して、資本主義が爆竹のように破裂して、紙幣が紙くずになるかもしれない。世の中は貨幣経済ではなくなり、共存共栄の物々交換の共存共栄社会に移行するはずだ。今のうちに銀行に預けているお金の30%を金などの現物資産に移し、さらに20%を食料に回すべきだと考えます!結構本気です!
中国は日本に今年末「新エネルギー開発会議」を開くように要請している。最近ではトヨタと松下が自動車用電池会社を共同出資することになり、その他水素エネルギーを用いて車を走らせようとしている会社も沢山ある。また、インドでは学生が1ℓで693km走るという車を発表した。
未来カーの記事世界中のニュースを見ていると、封印されたエネルギーはどんどん解放されていく流れに向かっていることがわかる。石油利権による世界支配は終わりに近づいている。
昨日、あまりの強風と雨で「こりゃお客様もこんわ〜」とお店を開けずにお休みしました。久々の買い物、そして鹿の湯温泉でゆっくりしました。んで代わりの本日、快晴で気持ちが良いのでお店を開けてます。

ほんの昨日までは店の前のゴヨウツツジが綺麗に咲き誇っていたのだが、わずか一日でションボリしてしまっている。花びらは濃いピンクから薄いピンクに変化してきた。そして群生地はどんどん北へ登っていく。ちょうど30m上はまだ満開だ。来週あたりから茶臼岳周辺のゴヨウツツジが見ごろだろう。今度のお休みに子供と行って見ようかな。

今日は月曜なので暇かなと思ったが、朝からひっきりなしに来店がある。しかも地元の人とか移住してきた方にたくさん来店して頂きました。皆さん急いでないからゆっくり色んな話をさせて頂くのだが、面白い那須の裏情報がたくさん聞けた。那須温泉に一家族、月1000円で入り放題になる方法とか、超格安で別荘を借りる方法とか役立つ情報が満載だった。写真はそんな情報を残してくれた地元のお洒落なお爺さんが胸に刺していたツツジの花。色々なお話と玄関に花の置き土産ありがとう。出会いに感謝。
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【5月8日 AFP】2日夜から3日にかけて大型サイクロン「Nargis」が直撃したミャンマーで7日、遺体が浮かぶ洪水の中を数日間も歩き、食料や飲料水を必死で求める生存者数千人の混乱した様子が浮かび上がった。サイクロンでの死者・行方不明者は6万人以上に上る。
最も被害の大きかった南部デルタ地帯のラブッタ(Labutta)に到着したAFPの記者によると、サイクロンで破壊され、至る所に遺体が転がる辺ぴなこの町には、食料も飲料水もほとんどない状態だという。
生存者の悲惨な状況が浮かび上がり、ある人は「人々は家族を失った。行く場所はなく、食べ物もない」と語り、別の人は「わたしたちは夜、寝ることができない。人々が夜中に叫び声を上げているからだ。たぶん、あれは村人たちの幽霊だろう」と話したという。
それでもまだ気力の残っていた人々は、避難場所や食料、飲料水、医薬品などを求め、腐敗して膨張した遺体が浮かぶ汚れた水をあさって数日を過ごした。
人々の話によると、地域一帯は木の先端を超える深さ6メートルの水に浸かったという。また、熱帯の暑さで無数の遺体が腐敗し始めている。
国連(UN)によると、ミャンマー軍事政権はサイクロン発生後5日経ってようやく緊急空輸を承認したという。軍政は国際社会から海外の支援団体を入国させるよう迫られている。
ローマ法王ベネディクト16世(Benedict XVI)も公に支援を求める中、支援物資が少しずつだが人々に届き始めている。
国連緊急援助調整官室(Office for the Coordination of Humanitarian Affairs、OCHA)によると、世界食糧計画(World Food Programme、WFP)がすでに最大都市ヤンゴン(Yangon)で食料支援を一部実施しているという。
また、2日間で2回目となるタイからの緊急輸送も同日到着し、支援団体が既にミャンマーに到着している支援物資を配給しているという。
中国国営新華社(Xinhua)通信は同日、緊急支援物資60トンを積んだ中国の航空機がヤンゴンに到着したと報じた。(c)AFP

おはようございます。那須高原はゴールデンウイークが終わりましたので人もまばらになって来ましたが、今日は日曜日ですから朝から久々に車が多く走っています。
さて当店の敷地の前は皇室の那須御用邸の敷地になっているのですが、現在は一面ピンクの綺麗な花を咲かしたゴヨウツツジが満開であり見事です。ちょうど那須街道沿いの中でも、この場所が最も花をつけた面積が多く、また車も停めやすいので見どころのポイントになっています。
こうして毎日、自然に囲まれて暮らしてみると、人間も自然になっていくのを感じ、都会にいたときの生活は忙しく機械のように働いていたと感じます。あらためてこれからは自然と共生できる地方の時代だと感じます。
店長:杉山
ファーストネーションズ株式会社
http://www.firstnations.jp
TEL0120‐86‐7412